やぐらとゲーム写真

後のインゲームフォトグラフィー

『DEATH STRANDING 2』で観られるすべての景色が楽しみ

やぐらです。
少し前になりますが、『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』の最新映像が公開されましたね。今回はストーリーだけでなく実際にサムが歩く環境がいくつかチラ見せされていました。部隊は前作とは違う大陸とのことで、たくさんの種類の環境が見られます。

note.com

www.youtube.com

『DEATH STRANDING 2』公式トレーラーより

夜でしょうか。奥にはビルが立ち並ぶ都市が見えます。各建物に電気がついているので相当発展している都市なのでしょうか。前作の国道のような道路を走っているので、サムがつないだ後に見ることができる景色なのかもしれません。
そして、一番高いビルに雷が落ちていますが、前作に雷の要素ってありましたっけ?印象になく忘れてしまい、軽く調べてみましたが雷は見つけることができませんでした。

『DEATH STRANDING 2』公式トレーラーより

ふと『ジョン・ウィック:パラベラム』を思い出しました。
途方もなく広そうですが、配達の難易度が気になります。
砂漠で写真を撮るとなると、フォトモードではヘリコプターもドローンもいらず自由なアングルでの撮影ができるので、プレイヤーの発想次第で様々な写真が撮れそうですね。

www.redbull.com

『DEATH STRANDING 2』公式トレーラーより

小島監督がヒデチューでチラッと仰っていましたが、地形がリアルタイムで変化するとのこと。前作以上にリアルに自分だけの世界で写真を撮ることができるのではないでしょうか。

youtu.be

今作でもフォトモード機能の実装は期待できますが、そのまま歩くだけでもなかなか飽きることはなさそうです。発売は2025年ですが、今後の情報が待ち遠しいです。

Atmoph Windowとデスストがコラボしていましたが、今回もそのようなリアルタイムで地形が変化するデススト2のゲーム世界とリアルをつなぐ”窓”があったら、個人的に最高です。

他の作品はこちらから

yagurahome.site

yagura-rara.hatenablog.com